Swimemo

競泳・水泳の記録とタイム分析
競泳選手と保護者のための記録・分析アプリ

選手ごとの記録と分析を、
家族で見守れる水泳アプリ。

Swimemoは、大会結果、ベストタイム、目標管理、AI分析をまとめて残せるアプリです。 選手一覧で直近レースを確認し、選手詳細の「分析・目標」から タイム推移、目標管理、AI分析へ進めます。

選手一覧
目標管理
AI分析
家族共有は無料
選手一覧
Swimemoの選手一覧画面
分析・目標
Swimemoの選手詳細にある分析・目標カード
目標管理
Swimemoの目標管理画面
Swimemoでできること

記録、分析、振り返りをひとつにまとめる

大会結果を残すだけでなく、選手ごとの直近レース、目標との差、AI分析、家族共有まで一つの流れで扱えます。

選手ごとの記録を見返しやすい

選手一覧から直近の大会・レースを確認できます。選手ごとの記録にすぐ戻れるので、家族でも見返しやすくなります。

目標と成長が見える

目標管理、タイム推移、過去比較で、今のベストと目標との差や成長の流れを確認できます。

家族で支えられる

家族共有は無料でも利用できます。保護者や家族、コーチと同じ記録を見ながら成長を振り返れます。

画面で分かる価値

ホームからレース分析まで、成長の流れを支える

新しい画面デザインに合わせて、記録、目標、分析、共有の使いどころが分かる構成にしています。

画面例には有料プランの機能も含まれます。 家族共有や基本的な記録管理は無料で使えますが、詳細分析、AI分析、動画保存、資格級タイムなど一部の機能はプランにより利用条件があります。

選手一覧で、直近レースを確認

選手カードに最近の大会・レースを表示。選手ごとの記録にすぐアクセスでき、ベスト更新や資格級・World Aquaticsポイントも振り返りやすくなります。

選手一覧
選手一覧と直近レースが表示されたホーム画面キャプチャ
分析・目標
選手詳細の分析・目標カードのキャプチャ

選手詳細の「分析・目標」から振り返りへ

タイム推移、目標管理、レースAI分析、資格級タイムへの導線を選手詳細に整理。必要に応じて折りたためるので、記録も分析も見やすく保てます。

AI分析を項目ごとに読みやすく

AIレース分析とシーズン分析は、総評・成果・課題・提言などを折りたたみカードで表示。長い分析結果も必要な部分から読み返せます。

AI分析
AI分析の折りたたみカード表示キャプチャ
レース詳細
レース詳細でWorld Aquaticsポイントを確認できるキャプチャ
目標管理
目標管理のキャプチャ
タイム予測
タイム予測と未来目標のキャプチャ

目標管理とタイム予測で、次の一歩を見える化

目標タイム、現在ベスト、差、期限、達成状況を見やすく整理。タイム推移とあわせて、次に狙う記録を考えやすくします。

主な画面

大会、レース、分析、設定まで新デザインに統一

大会管理、レース詳細、ベストタイム、資格級タイム、スイムストーリー、設定まわりまで、実際の画面で使いどころを確認できます。

掲載している画面は機能紹介のための例です。無料で始められますが、AI分析、動画・写真保存、資格級タイム、詳細な分析機能などは有料プランで利用できます。
大会一覧画面 大会一覧
大会詳細画面 大会詳細
大会詳細のレース記録一覧 レース記録一覧
レース詳細画面 レース詳細
レース詳細のAI分析サマリー レース分析
レース動画と写真の管理画面 動画・写真
タイム推移画面 タイム推移
ベストタイム画面 ベストタイム
資格級タイム画面 資格級タイム
選手別の出場試合画面 出場試合
スイムストーリー画面 スイムストーリー
家族共有とサブスクリプション設定画面 家族共有・プラン
アカウント連携とHealthKit設定画面 HealthKit連携
設定のアプリ情報画面 設定・ヘルプ
保護者にも安心

家族で使いやすく、基本機能から始めやすい

家族共有や選手プロフィール写真など、最初に使いたい機能は無料でも利用できます。必要に応じて分析やメディア保存へ広げられます。

家族共有は無料で利用可能

家族グループで複数の選手を管理し、保護者や家族と同じ記録を見ながら振り返れます。家族共有そのものは無料で利用できます。

プロフィール写真も全プラン対応

選手のプロフィール写真は無料プランでも設定できます。選手を見分けやすく、家族で使うときも迷いにくくなります。

資格級・World Aquaticsポイントに対応

ベーシック以上では、資格級やWorld Aquaticsポイントを記録と一緒に確認できます。資格級タイムへの導線も追加されています。

iOSではAppleヘルスケアへ書き出し

リンクした選手のレース記録をAppleヘルスケアへSwimmingワークアウトとして書き出せます。HealthKitからの読み取りは行いません。

よくある質問

使い始める前の不安を先回りして解消する

Swimemoはどんな人向けのアプリですか?

競泳選手本人はもちろん、保護者、家族、コーチなど、選手の記録を一緒に見守りたい人に向いています。

どんな情報を記録できますか?

大会結果、タイム、スプリット、資格級、World Aquaticsポイント、レース動画、写真、目標タイム、AI分析などをまとめて管理できます。

家族で共有できますか?

できます。家族グループで複数の選手を管理でき、保護者や家族と同じ記録を見ながら振り返れます。家族共有は無料プランでも利用できます。

無料でも使えますか?

はい。基本的な記録管理、家族共有、選手プロフィール写真は無料で使えます。掲載画像に含まれる詳細分析、AI分析、動画保存、資格級タイムなど一部の機能は有料プランで利用できます。

読みもの

競泳の記録やベストタイム管理に役立つガイド

検索で見つけやすいテーマごとに、Swimemoの使いどころや競泳記録の残し方をまとめています。

競泳記録アプリ

競泳記録アプリとは?大会結果やベストタイムを残すメリット

競泳や水泳の記録をアプリで残すと、何が便利になるのかを保護者目線も含めて整理します。

ベストタイム管理

ベストタイムを管理するコツと、続けやすい記録方法

ベスト更新だけでなく、過去記録や目標との差をどう見返すと成長が分かるかを解説します。

保護者・家族共有

大会結果を家族で共有するメリットと、保護者が見たい情報

家族で記録を共有すると、振り返りや応援がどう変わるのかを具体的にまとめています。

スプリット分析

スプリットタイムの見方と、レース分析で分かること

スプリット、ペース、過去比較を見ると、競泳の改善ポイントをどう見つけやすくなるかを解説します。

資格級

水泳の資格級とは?見方と記録アプリで確認するメリット

資格級の見方や、大会結果と一緒に残しておくと便利な理由を分かりやすく整理します。

World Aquaticsポイント

World Aquaticsポイントとは?競泳の記録を数字で比較する考え方

種目や距離が違っても比較しやすくなるWorld Aquaticsポイントの見方を解説します。

目標タイム

目標タイムの決め方と、競泳記録アプリで続けるコツ

無理のない目標設定と、日々の記録を使った振り返りの続け方をまとめています。

大会結果の記録

大会結果を残すコツと、あとから見返しやすい管理方法

大会名、種目、タイム、順位などを整理して残すと何が便利になるかを解説します。

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大会結果、目標、AI分析を、家族で振り返れる形にまとめませんか。